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ガス代の節約 お風呂編


 お湯はりは、設備によって変える 家族で続いて入る
保温シートの活用 適量・適温で
シャワーの使いすぎに注意!


お湯はりは、設備によって変える
 ・お湯をはってから沸かす場合、夏場は昼間から水をはっておくと水温が上がるので
  沸かすときにガス代が節約できます。冬場は室温が低いと逆に冷たくなってしまう
  場合があるので逆効果になってしまいますが・・・。
 ・自分で温度を調節してからお湯はりをする場合、最初のうち熱いお湯をはってから
  水を足していくほうがガス代の節約になります。
 ・ボタンを押すだけで自動的に設定温度・湯量でお湯はりができる場合、入る
  直前にそのまま入れるのが1番節約になるそうです。
  ちなみに使い終わったら電源は切っておきましょう☆

家族で続いて入る
 追い炊きしないですむように、家族みんなで一緒に入るか、続けて入りましょう。

保温シートの活用
 続けて入れない場合など、保温シートをお湯の上にひろげお風呂のフタをきちんとして
 おけば、温度は下がりにくいです。
 また、入浴中もお風呂のフタを半分〜2/3くらいしたままにしておくと温度が
 下がりにくいです。  こんなかんじのシート↓
 


 保温シートとは違い、冷めないようにするお風呂用のこんなヒーターもあるんですよ。
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適量・適温で
 湯量が多かったり、湯温をあげるとガス代がかかります。適温・適量で(^_^)

シャワーの使いすぎに注意!
 水の節約だけでなく、ガスの節約にもなります。
 手元にスイッチがついていて、シャワーの手元で、水が止められるシャワーヘッドは節約
 になっていいですよぉ!

カクダイ 節水マッサージシャワ 356-501


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