大規模地震の負傷者のうち3割〜5割は、家具の転倒や落下物によるもの
だそうですが、皆さんの家にある家具が、地震の時にどんな倒れ方をするか
考えたことありますか?
日本各地で地震が起こったり、近い将来起こるだろうと言われています。
少しでも、自分でできることは対策しておきたいですね。(難しいけど^^;)
そこで、平成17年9月1日から、株式会社日立東日本ソリューションズが
一般公開している、「室内危険度診断システム」は、簡単にパソコンで自宅の間取り・
家具を配置を変えながら室内の危険度を自己診断できるシステムがあります。
室内危険度診断システム一度試してみてはいかがでしょう?
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